2020年11月03日

ハードレンズの絶大なメリットとは?





ハードコンタクトレンズケース.jpg









ハードレンズのユーザーは
かなり少なくなりました。




15%程度は
いるんですかねぇ?




特に昭和50年以前生まれのみなさんは
ハードレンズを当たり前に選択して、
当たり前に使い続けて、
何のデメリットも感じずに
現在に至る、
というユーザーがほとんど。





世の中が使い捨てレンズ中心とはいえ、
本人にとっては
「ハードのままで別に・・・・」という状態。







デメリットを敢えて言うならば・・・・







使い捨てレンズを使っていない、
というなんとなくの疎外感




ドラッグストアで
ハード用レンズケアを
取り扱っていないことがある



・・・・ぐらいでしょうか。





目にゴミが入るとかなり痛い、
とか、
たまにレンズがズレることがある、
とかっていうのは
今さらもう気になりません!







長年に渡って
ハードを使っていると
硬いレンズがまぶたに当たってる刺激で
眼瞼下垂という病気になりやすい、
という件は
ちょっと気になりますけどね。














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ハードにおける
大きなメリットと言えば・・・

 






水道水で洗浄ができる!




コンタクトレンズのために
お財布を開くのは
2~3年に1回程度!




コンタクトレンズショップに
足を運ぶのは
2~3年に1回程度!




ワンデーや2ウィークのように
「乱視矯正用」というカテゴリがなく、
近視も乱視もまとめて矯正できる!




しかも、
かなり強度な乱視の矯正も可能!




近視&乱視&老眼という
トリプル矯正も可能!














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posted by フムフム君 at 00:00| ハードコンタクトレンズ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする