2020年04月01日

コロナウイルス禍で在宅率アップ、コンタクトレンズをお休みする人増!






新型コロナウイルス コンタクトレンズ.jpg











新型コロナウイルスの蔓延で
不要不急な外出を控える、
テレワークやフレックスタイムを活用する、
ということで
在宅率が高くなっています。





と、いう状況で
コンタクトレンズの使い方にも
少なからず影響が出てきているようです。







それは・・・・



コンタクトレンズを使わずに
メガネで過ごす時間が増えた!










外出する場合、
人前に出る場合には
コンタクトレンズでないと絶対に無理!




メガネなんてありえない!





・・・・というユーザーが
けっこう多いのです。






別にすっぴんで出掛けろって
言ってんじゃないんだから、
メガネだって最近じゃ、
ファッションの重要なパーツですし。










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外にいて、
コンタクトでいる時間が長い分、
自宅にいる時には
なるべくコンタクトを使わないで
目を休める目的で
メガネで通している、
というユーザーも少なくありません。




それが今度は、
毎日在宅・・・・




しかも
なるべく外出するなって言うじゃない。






コンタクトレンズを使うことが
グーンと減ってしまうわけです。





そこでフト
感じることがあります。






それは・・・・


メガネの時間を増やすと
コンタクトレンズの調子もいい!!












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いくらハイスペックなレンズでも、
いくら高酸素透過性のレンズでも、
目にとってもっとも健康的なのは
裸眼でいること。






コンタクトの時間を減らすと
今まで感じていたような
レンズの乾きや違和感が
やや軽減されているように思えてきます。




裸眼でいる方が
涙の分泌は活発で、
大気中の酸素にさらされていることが
角膜にとってはもっとも
栄養が取れる状況なのです。







今までのような
朝から寝る直前まで、
というようなヘビーユーズを緩めるだけでも
目のコンディションは
かなりいい方向へ行きそうです。









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posted by フムフム君 at 00:00| ドライアイ・乾き関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする