2012年04月30日

コンタクトレンズを入れる時に鏡を使う派? 使わない派??





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もう何十年もコンタクトレンズを使っているのに、

レンズを目に入れる時は鏡がないとできない!



・・・というユーザーも少なくはありません。









その逆で、

鏡なんかまったく不要、

場合によっては暗闇でだってOK!




・・・というユーザーもいます。








<目をいじる>ということは、
その瞬間には片目が自分の手で塞がれて
まったく見えなくなってしまう、
というところに不安感や、
バランスの悪さ、距離感の喪失、
などがイヤだと感じるのかもしれません。




それに
いま自分が引っ張りあげているまぶたが
レンズを入れるだけの幅まで
開けているのかどうか見えないのが心配、
という感覚があるのかもしれません。















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もしくは・・・


右目は鏡を見ないと入れられない、
でも左目は、
右目にコンタクトが入ってよく見えるから
鏡なしでも入れられる!



・・・なんて人だっているのです。
なかなか深いですねぇ。





こういう感覚っていうのは
コンタクトレンズのキャリアに従って
養われていく場合もありますが、
まるでまったく一生不慣れなまま、
ということもよくあるようです。




それに良いも悪いもないのですが、
探求の価値が高いかもしれない慣習です。





そういえば
「東野・岡村の旅猿」で
出川哲朗さんがインドに行った時、
寝台列車から寝ぼけまなこで
メガネのまま降りてきて、
ジャイプールの駅のベンチで
コンタクトレンズを入れる時に


「鏡がないと入れられないんだよ〜!」もうやだ〜(悲しい顔)




結局、両目にレンズを入れるのに
20分もかかってしまった、
というエピソードもありました。






2012年04月30日、
今夜の放送です!!
「東野・岡村の旅猿
プライベートでごめんなさい…トルコの旅」
公式サイトはこちら
↓ ↓ ↓
http://www.ntv.co.jp/tabizaru/index.html














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posted by フムフム君 at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | レンズのスペック情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする